DESIGN DRIVEN
何を変えるべきかを、
調べて設計する。
画面をつくる前に、事業と現場を知るところから始めます。
誰が、どこで、何に困っているのか。
業務はどう流れ、情報はどこにあり、お客様はどこで迷っているのか。
「何をつくるか」の前に「何を変えるべきか」を見極めます。
考え方や判断の理由も共有しながら透明性高く進めます。
大切にしていること
- ユーザーと顧客課題の理解
- 業務フローと情報設計
- 事業モデルと導線の設計
PHILOSOPHY
何をつくるかだけではなく、
どう考え、どう進めるかまで含めて、OLEOLYのものづくりです。
THREE FANGS — OLEOLYの3つのキバ
THREE FANGS — OLEOLYの3つのキバ
Design Driven、AI Driven、Demo First。
3つは別々の強みではなく、ひとつの仕事の進め方です。
事業や使う人をしっかり理解して設計するから、何を試すべきかが見える。
AIを活用して素早く試せるから、見えるものを先につくれる。
DESIGN DRIVEN
画面をつくる前に、事業と現場を知るところから始めます。
誰が、どこで、何に困っているのか。
業務はどう流れ、情報はどこにあり、お客様はどこで迷っているのか。
「何をつくるか」の前に「何を変えるべきか」を見極めます。
考え方や判断の理由も共有しながら透明性高く進めます。
大切にしていること
AI DRIVEN
調査、分析、アイデア出し、試作、開発、テスト、改善まで。
OLEOLYはAIを仕事の進め方そのものに取り入れています。
AIを使うこと自体が目的ではありません。
より良い答えに、より早く行き着くために活用します。
AIを使う工程
DEMO FIRST
Design Driven→何を変えるべきかを設計する。
AI Driven→その設計を素早く形にする。
この2つがあるから「見て、触れるもの」を先につくれます。
言葉や資料だけでは伝わりにくい「こう変わる」を先に共有し、そこから課題やアイデアを具体的にしていく。
3つのキバが、お客様の体験として最もはっきり現れる場面です。
Quick Demoの例
OUR FLOW
それぞれの段階で、3つのキバと人の判断を組み合わせて進めます。
ご相談の内容によっては、Quick Demoを行わずに、要件整理(Discovery)や開発から始めることもあります。
Quick Demoについて
Quick Demoは、見えるものがあることで判断や議論をより具体的に進められる場合に活用します。
Webのファーストビュー、業務システムの主要画面、AIの利用イメージなど、まずはポイントを絞って形にします。
価値に納得したうえで、要件整理や複数画面の制作、実データとの連携などに進んでいただけます。
HUMAN + AI
AI Drivenは、人の判断をAIに置き換える考え方ではありません。
人が考え、AIが加速する。
事業や現場を理解し、何を大切にするかを決めるのは人。
AIは、調べる・試す・形にする速度を高めるために使います。
人が担うこと
AIで速くすること
OUR PRINCIPLE
完成形を最初から言葉だけで決めきる必要はありません。
必要に応じて、まず見えるものをつくる。
それを起点に話し合い、試し、より良い形に磨き込む。
OLEOLY自身もまた、作って終わりではなく、学びながら改善を続けていきます。
CONTACT
Webサイトのことでも。
AIのことでも。
集客や新しい事業アイデアでも。
まだ言葉になっていない業務の悩みでも。
まずは、いま考えていることを聞かせてください。
初回相談は無料です。オンラインで30分程度から。