SOLUTIONS

Webから、AI、
プロダクト開発まで。

OLEOLYは、Web・集客・AI・システム開発の4つの領域を、ひとつのチームで扱います。きっかけは「サイトを新しくしたい」でも、「AIを試してみたい」でも。必要なものを組み合わせて、事業に合う形を一緒に考えます。

01OLEOLY Web

事業の顔と、
お客様との入口をつくる。

ISSUE

こんなお悩みに

サイトが古く、営業先や求職者へ見せづらい。 会社の強みが、Webでは十分に伝わっていない。 更新に手間がかかり、情報が古いまま。

APPROACH

OLEOLYの考え方

見た目を新しくするだけでなく、「誰に、何を伝え、見た人にどう動いてほしいか」から設計します。事業の強みや価値を整理し、営業や採用、問い合わせにつながるサイトへ。
ファーストビューや主要ページのイメージを先にお見せしながら、一緒に磨き込みます。

WHAT WE BUILD

つくれるもの

  • コーポレートサイト制作・リニューアル会社の価値が伝わり営業や採用にも使える資産へ。
  • サービスサイト・LP伝えたいサービスを、問い合わせにつながる形で。
  • 採用サイト・コンテンツ仕事や働く人の姿が伝わる、採用サイトと記事・動画。
  • UI / UX改善迷わず目的にたどり着ける画面と導線設計と洗練されたデザイン
  • 問い合わせ・応募導線改善フォームや導線を見直し、離脱や取りこぼしを削減

NEXT

その先へ

Webサイトは公開して終わりではありません。
アクセスや問い合わせの状況を見ながら改善を重ね、見つけてもらう入口を増やしたいときは、SEO、AIO、MEO、コンテンツ改善などOLEOLY Growの領域へ

02OLEOLY Grow

見つけてもらい、
選ばれる仕組みをつくる。

ISSUE

こんなお悩みに

サイトはあるのに、検索やAI、地図アプリから見つけてもらえない。広告に頼りきりで、費用に見合っているか分からない。何から手をつければ良いのか分からない。

APPROACH

OLEOLYの考え方

お客様が会社やサービスを知る入口は、Googleなどの検索エンジンだけではありません。
ChatGPTなどのAI検索、Google/Appleマップ、広告、SNSまで、どこで自社を見つけてもらい、何をみて比べて、なぜ選ばれるのか。
見つけてもらう入口と、選ばれる理由を一緒に設計します。

WHAT WE BUILD

できること

  • 検索エンジン最適化(SEO)探している人に届くよう、サイトの構造と内容を整える。
  • AI検索最適化(AIO / LLMO)ChatGPTなどのAI検索で、事業やサービスの情報が正しく理解・参照されやすい状態を目指します。
  • Google/Appleマップからの集客(MEO)地図検索で見つけてもらい、来店や問い合わせへ。
  • コンテンツ企画・制作選ばれる理由が伝わる記事や事例をつくる。
  • Web集客導線の改善流入から問い合わせまでの流れを見直す。
  • SNSブランディング・運用SNS活用で貴社の価値をさらに広い面で伝えていく
  • META/Web広告目的やターゲットに合わせて広告を設計・運用。

NEXT

その先へ

集客は、問い合わせが増えたら終わりではありません。
問い合わせ後の対応、顧客情報の管理、営業フォローまでつなげることで、「集める」から「育てる」までの仕組みに広げられます。

問い合わせ後の対応や顧客管理の仕組化は、OLEOLY AIやOLEOLY Buildと組み合わせます。
03OLEOLY AI

AIを、
現場で使える仕組みに。

ISSUE

こんなお悩みに

AIが気になるけれど、自社のどこで使えば効果があるのか分からない。社内資料はあるのに、必要な情報を探すのに時間がかかる。繰り返しの作業に、日々多くの時間を取られている。

APPROACH

OLEOLYの考え方

「AIを導入すること」そのものをゴールにはしません。
まず業務の流れを理解し、どこにAIを使うと価値が出るのかを整理します。
人が判断すべき部分と、AIで速くできる部分を分け、お預かりする情報の扱いも、事前に取り決めて進めます。

WHAT WE BUILD

つくれるもの

  • 業務での生成AI活用文章作成や調べものなど、日々の仕事にAIを取り入れる。
  • 社内資料を活用するAI・ナレッジ検索(RAG)社内の資料やノウハウをもとに、必要な情報と根拠を探せる仕組みをつくります。
  • 定型業務の自動化・AIエージェント繰り返しの作業を、AIと自動化で減らす。
  • AIを組み込んだ機能・サービス開発既存のサービスや新しいサービスに、AIを活用した機能を組み込みます。

NEXT

その先へ

効果が見えたものから、本格的な仕組みへ広げます。既存システムとの連携や、AIを組み込んだプロダクトの開発は、OLEOLY Buildで続けて対応します。

04OLEOLY Build

現場に合う仕組みを、
長く使えるプロダクトへ。

ISSUE

こんなお悩みに

紙やExcelでの管理が限界。既製のツールが、自社の業務に合わない。新しいサービスを形にしたいけど、何から始めればいいか分からない。

APPROACH

OLEOLYの考え方

まず、現場の業務と使う人を理解し、何を仕組みにするべきか、どこまでつくるべきかを整理します。
使う人が迷わない画面と、実際の業務に合う仕組みを設計し、必要に応じて主要な画面やプロトタイプを先につくりながら、要件を確かめて開発を進めます。
リリース後も、実際の使われ方や現場の声をもとに改善できるプロダクトを目指します。

WHAT WE BUILD

つくれるもの

  • 業務システム・社内ツール紙やExcelの業務を、使いやすいシステムへ。
  • 顧客・営業管理(CRM)顧客情報と商談、次にやることを1つの流れに。
  • Webサービス・SaaS新しいサービスを、設計から開発・運用まで。
  • モバイルアプリ現場やお客様が、スマートフォンで使えるアプリ。
  • 新規事業のプロトタイプ・プロダクト開発アイデアを触れる形にし、検証しながら製品へ。
  • 既存システムの刷新使いにくくなった仕組みを、今の業務や利用環境に合わせて作り直す。

NEXT

その先へ

リリースして終わりではなく、使われ方や現場の声をもとに改善を続けます。
実際の使われ方や現場の声、データをもとに改善を重ね、事業や業務の変化に合わせてプロダクトも育てていきます。


COMBINATION

ひとつのチームだから、
組み合わせて考えられる。

課題ごとに依頼先を分けなくても大丈夫です。たとえば、こんな組み合わせでご一緒します。

「採用を強化したい」

採用サイトで仕事の魅力を伝え、求人検索やSNSからの入口を増やす。

「問い合わせ対応を楽にしたい」

問い合わせの入口を整え、よくある質問はAIで答え、対応の記録を1つの仕組みに。

「新しいサービスを立ち上げたい」

触れる試作で価値を確かめ、AIを組み込んだプロダクトとして公開し、紹介サイトまでつくる。

SHOWCASE

こんなことを、先にカタチにします。

OLEOLYが得意とするテーマを、実際の利用イメージが伝わる画面とともにご紹介します。

※以下掲載する画面・ケースは、OLEOLYが想定する支援イメージです。実在の企業・案件の導入事例ではありません。

01FEATURED

現場DX

ISSUE

点検は紙。写真はスマホ。
事務所へ戻ってからExcelへ転記。

SOLUTION

現場でスマホから入力・撮影し、そのまま報告まで完結。
管理側ではそのまま一覧確認・承認まで。
現場と管理をつなぎ、2重入力や転記作業を減らすツールへ。

EFFECT

業務効率化転記ミス削減報告の迅速化
02

サイトリニューアル

ISSUE

技術や実績はある。
でも、今のWebサイトではその価値や魅力が伝わらない。

SOLUTION

会社の歴史、技術、強みをわかりやすく整理し、
営業先や求職者が見たときに「この会社なら安心できる」と感じられるサイトへ。

EFFECT

魅力の可視化信頼性向上問い合わせ増加
03

採用プロセス・体験の再設計

ISSUE

求人媒体には一応載せている。
でも、仕事や会社の雰囲気が十分に伝わらない。

SOLUTION

仕事内容、働く人、一日の流れ、会社の文化までを1つの体験として届け、
「ここで働く自分」をイメージできる採用サイトへ。
応募まで迷わず進める導線もあわせて設計します。

EFFECT

採用コスト削減応募導線改善ミスマッチ抑制
04

社内ナレッジAI

ISSUE

資料はある。
でも必要な情報が見つからず、同じ質問が繰り返される。

SOLUTION

「こんなときはどうする?」と質問すれば、社内資料をもとに必要な情報と根拠を探せるAIへ。
マニュアルなど社内資料を資産として、必要なときに使える状態に。

EFFECT

属人化の解消ナレッジ共有・社内教育調べる時間の短縮
05

営業DX

ISSUE

顧客はExcel。見積は別ファイル。
やり取りは担当者のメールの中。

SOLUTION

顧客情報、商談、見積、次にやることを1つの流れで見える状態へ。
担当者だけが把握していた営業情報を整理。
チームで次のアクションを追える仕組みにします。

EFFECT

情報の一元化対応漏れ防止営業の見える化
06

新規事業・プロダクト開発

ISSUE

新しいアイデアはある。
でも、言葉だけでは社内や顧客へ価値を伝えきれない。

SOLUTION

アイデアを、実際に触れて試せるプロトタイプへ。
本格開発へ進む前に、画面やユーザー体験を見て触れる状態にし、
価値や使い方を見える状態で検証します。

EFFECT

新規事業検証スピードアップ社内の合意形成

CONTACT

まだ見えていない可能性を、
一緒にカタチに。

Webサイトのことでも。
AIのことでも。
集客や新しい事業アイデアでも。
まだ言葉になっていない業務の悩みでも。
まずは、いま考えていることを聞かせてください。

デモについて相談

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